ユースケース
- 自分の Web サイトやアプリケーションに Build with Lovable ボタンを埋め込む。ユーザーがボタンをクリックすると、Lovable に遷移してアプリが自動的に生成されます。
- あらかじめ用意したプロンプトを URL 経由で友人や同僚、またはソーシャルメディア上で共有する。
- 社内ワークフローの一部として、アプリ生成を自動化する。
- プロンプトと参照画像を含む URL を使って、アプリのプロトタイプをすばやく作成する。
ベース URL
autosubmit (boolean): リクエストを自動処理するには true を設定する必要があります
パラメータ付きURL
パラメーター
| Parameter | Type | Description | Required/Optional |
|---|---|---|---|
prompt | string | 作成するアプリケーションの内容を記述するテキスト。最大 50,000 文字。URL エンコードを使用してください(例: 空白は %20)。非常に長い URL は、ブラウザまたは解析上の制約により失敗する可能性があります。 | Required |
images | string | 参照用として、URL エンコードされた画像 URL を最大 10 個まで指定できます。画像 URL はインターネット上で公開されている必要があります。サポートされている形式: JPEG、PNG、WebP。 | Optional |
Lovable Link Generator
- 作成したいアプリケーションの内容を説明するプロンプトを入力します(最大 50,000 文字)。
- 最大 10 個までの公開画像(JPEG、PNG、または WebP)の URL をアップロードします。
- 生成された Lovable の URL をコピーして共有します。
URL例を使ってアプリを作成する
ベストプラクティス
- プロンプトは簡潔にし、主な機能に絞りましょう。
- 最適な生成結果のために、明確で具体的な表現を使いましょう。
- 必要に応じて、生成プロセスを適切に誘導できる参考画像を含めましょう。
- プロンプトや画像URLに含まれる特殊文字は、解析上の問題を避けるために必ずURLエンコードしてください。
- ログイン済みユーザー: プロジェクトを作成するワークスペースを選択すると、自動的にアプリの作成が開始されます。
- 未ログインユーザー: サインアップ/ログインページにリダイレクトされます。認証に成功したら、プロジェクトを作成するワークスペースを選択すると、元のプロンプトと画像を保持したまま自動的にアプリの作成が開始されます。
エラー処理
- ブラウザの「URL が長すぎます」エラー
- パラメーターの解析が不完全になる
- 自動送信に失敗する